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最新記事【2007年03月07日】

 
マネックスとは、マネックス証券という名称で、インターネット上の証券会社です。


ネット証券は数多くありますが、その中でリスク管理が出来る機能がある数少ないネット証券会社です。もちろん、初心者にも分かりやすい説明と、初心者でも使える分かりやすい機能を提供しています。


マネックス証券は、ミニ株を始め、株の夜間取引であるマネックスナイター、自動注文でリスクを管理、新規公開株IPOの幹事としてIPOでの投資、投資信託で資産管理、貸株で金利をもらうことも出来ます。


マネックスの銀座セミナーラウンジでは、常時無料セミナーも開催されています。これは初心者としても、これほど嬉しいサービスはありません。


気になる手数料や、マネックス証券の良いところ、悪いところ、つまりマネックス証券のメリットデメリットなどをご紹介します。


マネックス証券の詳細はマネックス証券ホームページにありますので、ぜひ研究してみてください。



マネックス証券の特徴は、インターネットだけに特化した証券会社です。そのため、ネットであることを最大限に活かしたサービスを提供しています。


逆に、従来の証券会社は店頭でのサービスの延長上でしかネット証券の運営を構築していませんが、マネックスは店頭を持たずに最初からインターネットのメリットだけを活かしたサービス作りをしています。


ということは、インターネットで株を取引するユーザーの立場に立った人のためにサービスを開発しています。またネット上での取引を円滑に、そして安定させるためにインフラの投資を行っています。そのため、非常に安定した取引が出来るようになっているのも大きな特徴です。


そして、株式投資初心者のために、ミニ株も提供しています。ミニ株であれば、小額で投資をすることが出来ます。例えば、300円の1単位1000株の銘柄があったとします。通常最低単位での投資は、30万円(300円x1000株)が必要です。しかし、ミニ株であれば、その10分の1から投資することが出来ます。つまり、3万円で株が持てるのです。


また、マネックス証券はメルマガを発行しています。このメルマガは、平日午後6時から7時ごろに配信されます。そして、その日の株式市場の相場をレビューしたり、投資関連の情報を伝えています。これは非常に読みごたえあります。そして、無料で登録できますから、資料請求のついでに無料で登録しましょう。


マネックス証券の良い所は、いくつかあります。しかも、株式投資歴の長い人にとっては、リスク管理が出来る確実な運用を約束する機能があり、苦労好みと言えます。また株式投資の初心者にとっても、分かりやすいインターフェースとリスク管理によって、確実な資産運用を可能とします。


マネックス証券の良い所、その1

株式ミニ投資と呼ばれる、ミニ株があります。手数料は業界最低水準の1約定500円(税込み)です。これは非常に安い手数料です。


マネックス証券の良い所、その2

夜間取引、マネックスナイター。仕事が終わっても、夜間取引で狙っている株が安く狩ることがあります。平日、仕事で株式相場が見られないサラリーマンには嬉しい機能です。


マネックス証券の良い所、その3

逆指し値などの自動売買ができます。この機能が使えるのはマネックスとカブドットコムだけです。逆指し値は、株価が自分が設定した価格を超えたら、売り注文、あるいは買い注文を出せると言うことです。


つまり、300円で買った株価の損切りポイントを280円にしておくと、292円まで下がったら、売り注文を出して、280円の指し値で売却、と言うことが出来ます。株が思わぬ下落をする時に、損失を最小限に抑えることが出来ます。この機能だけのために、マネックス証券を使う人がいるくらいです。


マネックス証券の良い所は、本当はこの1点であると言っても過言ではありません。たくさん良い所がある中で、これは本当に最高です。マネックス証券のホームページでぜひその機能を確認してくださいね。


最新記事【2007年03月08日】


マネックス証券の良い所、メリットはたくさんあります。以下を参考にしてみてください。詳細はマネックス証券のホームページあります。


マネックス証券の良い所、その4

IPOがあります。IPOとは、新規公開株です。最近の統計では、IPOで上場すると8割の銘柄がブックビルディングでゲットした価格よりも上昇しているそうです。現物取引よりも利益が上がるとのことで、今ではIPOを専門に狙っている投資家もいるほどです。


マネックス証券の良い所、その5

携帯電話でも取引ができます。ネット証券では、インターネット限定の所もありますが、マネックス証券では携帯電話を使って、買い注文、売り注文を出すことができます。忙しいビジネスマンマンであれば、出先の空いた時間で株価のチェックと売買が可能になります。


マネックス証券の良い所、その6

手数料が、自由化によって以前に比べて大幅に安くなっています。例えば、夜間の取引では1約定あたりの手数料がたったの500円です。また、一日の取引では1日定額手数料があります。1日何回取引しても 2,625円の定額となっています。


マネックス証券の良い所、その7

取引デモがマネックス証券のホームページに用意されています。これを使うことで、マネックス証券での実際の取引を体験することが出来ます。乗り換える人はもちろん、ネット株、株式投資初心者にはぜひ使ってもらいたい機能です。


その他にも、マネックス証券の良い所、メリットはたくさんあります。詳しくはマネックス証券のホームページあります。

最新記事【2007年03月09日】


マネックス証券は、その機能性から株式投資の経験者から、ネット株や株式投資の初心者まで、幅広く愛用されています。


しかし、目に見えない部分でやはりマネックス証券の悪い所やデメリットは存在します。それは他社と比べるとよくわかりますが、以下を参照してください。


マネックス証券のデメリットは、手数料です。手数料の自由化によって確かに以前よりも安くなりました。業界最低水準に近くなりました。しかし、それでも松井証券などデイトレードなどに特化した証券会社に比べると、1日の定額手数料などは改善余地が若干あります。


もちろん、スイングトレードや長期運用であれば、それほど気になるレベルではありません。


また、リスク管理のために最高のメゾッドである逆指し値ですが、この概念は株式取引の初心者には若干分かりにくいものかもしれません。まだ投資手法が確立していない初心者には、使いこなせない可能性があります。


また、マネックスナイターは、非常に便利な夜間取引ですが、取引の基準価格が当日の終値になります。つまり、翌日の相場状況によって価格が変化しないために、思わぬ高値づかみをするかの性があります。翌日の相場の地合いが悪い場合、前場から損失を抱えることになります。


とはいえ、マネックス証券を分かりやすく解説した書籍も出版されているので、投資手法を勉強してみましょう。一度、マネックス証券の逆指し値に慣れると、他の証券会社を使えなくなります。


逆指し値の詳しくて分かりやすい説明は、マネックス証券のホームページにあります。

最新記事【2007年03月10日】


マネックス証券は、便利な夜間取引、マネックスナイターを提供しています。


これは、日中に相場を確認できないサラリーマンやOLなどが上手に資産運用できるメリットがあります。


マネックスナイターの取引時間は、17:30から23:59までとなっています。取引銘柄数は、3,000以上の銘柄を取り扱っています。


取引価格は、原則、当日の取引所終値を基準値とする一本値になっていますから、とても分かりやすい取引です。


またチャンス銘柄と言うのが用意されていて、適格機関投資家から特別価格による売買の要望があった場合に、取引所における終値等の上下7%の範囲内で当社が決定する価格で特別売買ができる銘柄です。

気になる取引手数料は、株数に関わらず一約定につき500円(税込)になっていますから、日中の相場で売買取引をするよりも安くなっています。しっかりと銘柄のトレンドを見極めた上で投資をすると、経費を大きく節約できるようになります。これはマネックスナイターの大きなメリットです。


マネックス証券のマネックスナイターは、ホームページで詳細がありますので、ぜひチェックしてみてください。

最新記事【2007年03月11日】


マネックス証券では、詳しい資料が無料で請求できます。また、ホームページにあるとおり、詳しい資料の他に、口座開設をしない人が他社との比較検討ようにする口座開設申請書が同梱されていない資料も無料で請求できます。


わたしもマネックス証券の資料を請求したことがありますので、その顛末をお伝えします。といっても、非常に簡単です。


まず、ホームページから無料資料請求をクリックして、必要事項をすべて書きます。ここにかかる時間は、だいたい2分から3分程度でしょう。そして、入力内容をすべてチェックして、あとは送信だけです。


資料は、だいたい3日くらいで手元に届きます。パンフレットに記載されている事項は、ウェッブページで記載されている手数料、夜間取引マネックスナイター、ミニ株取引、資産設計ファンド、マネックスFXも少々、債券購入などがあり、より詳しく書かれています。


また記述も分かりやすく書かれていて、表や図を多用しているので、理解もしやすい構成になっています。


資料を請求するとどうしてもその後の売り込みなどを警戒しますが、わたしの場合、資料請求後に勧誘の電話はありませんでした。また、資料到着確認の電話もその時はありませんでした。


万が一、マネックスより到着確認や口座開設の催促がある場合、「現在検討している最中なので、必要であればコチラから連絡します。」と言えば、その後は一切電話がかかってきません。簡単な一言で大丈夫です。


投資資金が1000万円以上あれば口座や証券会社を分散してもいいですが、仮に数百万円の運用であれば、証券会社は一社で十分です。その方が効率良く資産運用ができます。


また、株取引に重要なツールとして、Quickなどのチャートがあります。こうした充実した付加機能で株価を分析したいために、マネックスを利用する人もいます。そういった人は、まずは口座に3万円だけ入金すればいいでしょう。マネックスに慣れた頃に口座を移動するか、現在お使いの証券会社と併用でも構わないでしょう。


マネックス証券では、資料請求は無料で出来ますので、今すぐどうぞ。

最新記事【2007年03月12日】


 釈迦に説法ですが、株式投資とは株式を購入しその株式の値上がりによる売買益を得るための投資法です。もうそんな基本的なことはご存知ですね。


 では株式とは何でしょうか。


 株式とは、株式会社が発行する証書、いわゆる証券のことです。事業者たる会社が事業を行うために必要な資金を金融市場にて投資家から集め、その会社の事業により得た利益を投資家に配分する権利を表したものともいえます。この権利は他人に譲渡できるため、証券取引所で売買されます。


 当然、この取引についてはネットを使ったネット証券の方が、個人投資家の場合は取引コストも安く、証券会社の担当の変なアドバイスに惑わされることも無いわけです。いわば、完全に自己責任においての投資が可能となります。


 株式投資には、成長を期待する企業に投資し、その利益還元を受ける方法、つまりインカムゲインと、株式の権利(株券)を売買して、その差額で利益を得る方法、つまりキャピタルゲインなどがあります。


 ネット証券ではおおむね、短期売買や中期ホールドでのキャピタルゲインが多いかもしれませんね。


 株券を長期に保有し続ける場合、企業が予想通りに成長し続ければ、売買されている株券の価値が高くなることにより、投資した資産が増えたり、投資している企業からの優待品を受け取ることができます。これを長期投資と言います。億万長者の投資の神様であるウォーレンバフェット氏は、長期投資で財をなしていると言えます。


 売買による差益を狙う方法は、相場変動や企業の業績の変化、決算発表のタイミングなどを捉え、安いときに購入し、それより株価が上がれば売却して、臨機応変な対応が必要になります。


 その臨機応変な対応は、ネット証券で可能になります。マネックス証券では、リアルタイムに投資判断が出来るように、豊富なツールを用意していますので、無料の資料請求で研究してみてください。

最新記事【2007年03月13日】


 ネット証券で行う株式投資には、投資する金額分のみ株を購入できる現物取引と、投資額を担保に約3倍の株を購入できる信用取引があります。もちろん、マネックス証券でも信用取引を行っています。


 株式投資の基本は言うに及ばず、基本としては、株価が安いときに買い、高くなって利が乗れば、売って売買差益、つまりキャピタルゲインを得るものです。


 現物取引では、投資した金額の範囲で、株の売買を行いますから、資金量が投資効率を決めます。予想に反して購入時より株価が下がったり、万が一投資した企業が倒産しても、投資した金額以上の損失を出すことはありません。これが現物取引での良い所ですが、損するのはみんな嫌なものです。


 マネックス証券でも株の信用取引で、投資額以上の株を購入する場合は、例えば担保に対して3倍の株を購入できます。利益が出た場合は、売却した差額は全て利益になります。しかし、株を借りている間は、金利を証券会社に支払う必要があります。


 現物取引では、100円の株を1000株買って、10円上がった場合の利益は、1万円です。仮に信用取引で3倍買えたなら、同じ値動きで3万円の利益を得ることになります。信用取引で必要となる証拠金については、各証券会社によって基準値が異なりますから、調べてみると面白いでしょう。


 信用取引をするのであれば、マネック証券でも証拠金を積むことですぐに出来るようになります。また、現物で株を保有していれば、その株を担保にして、信用取引を組むことが出来ますので資料などで確認してみてください。


 マネックス証券でも信用取引は充実しています。また、信用取引だからこそ、損失を最小限にするために、マネック証券でしかない逆指し値を使いましょう。これによって、リスクは最小限に、そして利益は最大限にすることが出来ます。


 詳しくは無料の資料にありますので、マネック証券のホームページで資料請求してみてください。

最新記事【2007年03月14日】


 マネックス証券に代表されるネット株とは、オンライントレードとも言われています。つまり、インターネットを利用して株券を売買し、その差益を狙う投資法です。以前は証券会社の店頭まで行かなくてはいけませんでしたが、今ではPCの前で、そして携帯電話で取引が出来ます。


 ネット株はここ数年で利用者が爆発的に増大し、現在は株式投資のメジャーな方法ともいえるでしょう。


 ネット株の特徴は、自宅でインターネットにつながれば、気軽に始めることができ、マネックス証券が提供するニュースや、株価変動のチャートを参考にして1日何回でも、あるいは長期保有でも、売買を繰り返すことができます。デイトレードは、まさにネット株の産物と言えるでしょう。


 株を野村証券などの証券会社の窓口で売買していたときには、手数料の高さや、担当者への遠慮などで頻繁に売買する風潮ではありませんでした。


 マネックス証券でもそうですが、ネット株では、上場企業の株式売買や、現金取引、現金を担保にした3倍程度の額で行う信用取引、小額の株数を売買するミニ株、外国為替や外国株式、先物取引などさまざまな投資法が用意されています。


 マネックス証券は、まさにネット株に特化した証券会社です。実は店頭窓口がありません。マネックス証券はスタートした時から、狙いはインターネットでした。ですから、インターネットで株を売買する機能に特化したサービスだけをそろえています。これは大きなアドバンテージです。


 そのサービス内容はホームページに詳しく書かれていますが、無料でもらえる資料にもより詳細に記されています。ぜひマネックス証券のウェッブサイトから資料請求をしてみてくださいね。

マネック証券マネックスの良い所、悪い所とは?

マネックス証券は、マネックスナイター夜間取引やミニ株、マネックス資産設計ファンド、マネックスFX、マネックスビーンズなどのサービスをそろえた、インターネット証券会社です。そのマネックス証券の良い所、悪い所をネット株初心者に分かりやすく説明。資料請求の前に、仕入れておきたいマネックス証券の基礎知識です。


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